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海水魚の水槽に、触手が緑色に光るイソギンチャクを入れてもらいました。
カクレクマノミが大好きなイソギンチャクですが、あまり相性が良くないのか、トゲチョウチョウウオやエビなどの方が興味深々のようです。
タテジマキンチャクダイの幼魚で、その模様からウズマキと呼ばれる海水魚やナンヨウハギの幼魚が仲間入りし、水槽が少し華やかになってきました。
海水魚を観賞しているとアッという間に時間が経ち癒されます 🙂
クリニックを受診されるお子さんのみならず大人の方も、ニモやドリーが泳ぐ姿を見て癒されていると思います。
昨年はとても暑い夏の時期に海水魚が減ってしまいましたが、少しずつメンテナンスしてもらい、今ではかなり安定してきました。
3月にすでに夏日となるなど、今年の夏も猛暑!酷暑!となるのか、クリニックのお魚たちも戦々恐々です 😯